![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/sn30.jpg?t=20201027212422)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/sma-goods-sn30-3.jpg?t=20230601160516)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/gift-image.jpg?t=20241005093511)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/noshi-wrap03.jpg?t=20220608124104)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/reason02.gif?t=20241005093542)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/rebyu-gift03.jpg?t=20241007142116)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/koujyochokuso02.jpg?t=20240514212605)
![生新そば [商品番号SN-30F]](https://image1.shopserve.jp/shinshusoba.net/pic-labo/llimg/prize-norin02.jpg?t=20240514212621)
そばは、春にも夏にも収穫されるのに、なぜ、「新そば=秋そば」なのかというと、これは、「秋そば」が、どの季節のそばよりも香り高く、また、味わいもふっくらと甘く、色も緑がかって美しいから、と言われています。
じつは「秋新」に対し、「夏新」というのもあり、これは6月中旬から8月中旬に収穫されます。
「あれっ、夏新のほうが収穫が早いじゃないか?」と思いますが、 夏新より秋新のほうが味・香りが断然優れるため、あえて秋新だけが「新そば」と呼ばれもてはやされてきました。収穫されたばかりの「新そば」は高い香りはもちろんその味わいは何とも言い難いうまさです。
江戸の頃には既にそばの初物、すなわち新そばが大変な人気だったようで、俳諧や川柳でも数多く詠まれています。なかでも『新蕎麦に又生延る長命寺』という句はまさに新そばを愛する極め付きです。
江戸の頃より愛される秋一番の味。新そばをご自分の舌でお確かめ下さい。
|
価格:3,000円(税込 3,240円)
[ポイント還元 32ポイント~]
総評:
3.7